【PR】「面と線」のシワをケアするには?シワ改善はオイルリキッドタイプがいい理由

ディセンシア「アヤナス」の商品企画・PRグループの角田日向子さんがイチオシしてくれたのは、シワ改善美容液「アヤナス リンクルO/L コンセントレート」。この商品が誕生した背景には、敏感肌特有の2つのシワの発見がありました。

執筆者:角田 日向子(アヤナス 商品企画・PRグループ)

「シワ改善元年」の2019年。角田さんがイチオシしてくれたのは「アヤナス リンクルO/L コンセントレート」


「シワ改善」という言葉をよく耳にするようになりました。少し専門的な話になりますが、これまでは「シワ改善」を効果・効能として表記することができなかったのですが、厚労省の許可を受けることでそれが可能となりました。

そして、日本初のシワ改善美容液が発売された2017年から早2年、2019年は「シワ改善」美容液のトレンドになっているのをご存知でしょうか。今回は私が担当しているブランド「アヤナス」のシワ改善美容液「アヤナス リンクルO/L コンセントレート」を紹介します。

敏感肌も「シワ改善」の時代へ

シワ改善美容液とは、厚労省の認可を受けて「シワを改善する」という効能を表記できる医薬部外品のこと


今、美容業界では「シワ改善」市場が拡大しています。ここ数年で生まれたジャンルではありますが、各ブランドがさまざまな「シワ改善」アイテムを発売しており、価格帯や商品ラインナップも幅広く、ユーザーの選択肢が広いのが特徴です。

そんななか、今回はイチオシする「アヤナス リンクルO/L コンセントレート」は、日本初(※1)の敏感肌用シワ改善薬用オイル状美容液として登場しました。

「敏感肌化粧品」というブランドカラーを掲げる「ディセンシア」では、敏感肌のシワ改善を考え、敏感肌には「特有」の2つのシワ悩みがあることを発見しました。この敏感肌特有の2つのシワが、敏感肌を老けて見せる原因のひとつになっていたのです。

敏感肌に起こりやすい「面ジワ」と「線ジワ」

「オイルリキッド状の剤形には、こだわりが詰まっています」と角田さん。朝晩1年中使えるテクスチャーは、敏感肌のことを考えて続けてきたからこその商品設計


敏感肌に起こりやすいシワは、おでこや目の下などに細かく刻まれる表皮エリアの「面ジワ」と、目じりやほうれい線などに深く刻まれる真皮エリアの「線ジワ」の2つ。

健常肌のシワ状態に比べ、敏感肌は悩んでいる部位ごとに差があったので、「顔全体」へ塗る必要性があったのです。そのため、「気になるシワ部位への部分用クリーム剤形でチューブタイプ」ではなく、「顔全体へ伸ばせるオイルリキッド剤形でスポイトタイプ」への開発を進めていたからこそ、「アヤナス」独自の商品が誕生しました。

「アヤナス リンクルO/L コンセントレート」は、オイルリキッド状だからこそ、顔全体にスムーズに伸ばすことができ、気になるシワをまとめてケアすることができます。また、塗りこむ必要がないので、敏感肌にとって刺激になってしまう摩擦を極力少なくしています。

バリア機能を高めながらエイジングをケア

敏感肌のエイジングケアに特化した「アヤナス」シリーズ。「アヤナス リンクルO/L コンセントレート」は、エイジングをケアしながら「シワ改善」


テクスチャーだけでなく、シワ改善有効成分「D-リンクルアミド」(※2)を配合しています。ほかの「アヤナス」シリーズ商品と同様に、独自成分ストレスバリアコンプレックス®を配合し、肌のバリア機能が低下している敏感肌をしっかりサポートします。

シワ改善市場が高まるなか、価格帯のバリエーションや「シワ以外」の機能性を謳うなど、それぞれ特徴を見せる商品がラインナップされていますが、敏感肌でエイジングケアにお悩みの方に「アヤナス リンクルO/L コンセントレート」はイチオシです。

DATA
ディセンシア┃アヤナス リンクルO/L コンセントレート

内容量:30ml
使用期間:約1.5ヵ月※3

※1 2019年8月時点。ミンテル社製品データベース内、ディセンシア調べ
※2 ナイアシンアミド
※3 ご使用方法にそった使い方での目安
掲載日:2019年11月28日

※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。

※個人の体質、また、誤った方法による実践に起因して肌荒れや不調を引き起こす場合があります。 実践の際には、必ず自身の体質及び健康状態を十分に考慮し、正しい方法で行ってください。 また、全ての方への有効性を保証するものではありません。